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胃・大腸内視鏡(胃・大腸カメラ)

目次
  1. 当院の内視鏡検査の特徴
  2. 胃内視鏡検査(胃カメラ)
  3. 大腸内視鏡検査(大腸カメラ)

当院の内視鏡検査の特徴

当日検査や早朝・土曜日の検査も可能です!

検査は基本的には予約制になりますが、絶食でお越しいただければ当日の検査も可能です。症状があって不安で受診されたのに何日もお待たせすることはありません。検査結果についても当日にご説明します。
また、早朝(午前 8:30から)や土曜日にも検査を行っており、お忙しく平日の日中になかなかお時間が取ることができない方にも検査を受けていただけます。
*検査時の注意事項などの説明もありますので、当日検査を希望される場合はお手数ですが受診前に一度お電話をお願いいたします。

📞TEL:079-294-8484
電話受付:月~水、金 9:00~12:00、16:00~19:00
         木、土   9:00~12:00

麻酔を用いた苦痛の軽減

点滴

内視鏡検査は苦しいものというイメージをお持ちではありませんか?当院では麻酔(鎮静剤・鎮痛剤)を用いて検査を行う事ができるため、ほとんどの方がうとうとした状態で楽に検査を受けることができます
目が覚めたら検査が終わっていたという方が多いです。
当院で内視鏡を受けられた方のアンケートでも楽だったというお声を多くいただいています。
アンケート結果を下記リンク先に掲載していますので、よろしければご覧ください。

アンケート結果

また、麻酔中も血圧・脈拍や酸素飽和度(体に酸素が足りているかの指標)などをモニターすることで安全に検査を受けていただくことができます。

専門医が行う負担が少ない挿入・高精度な観察

内視鏡用2経験が豊富な内視鏡専門医が検査を行うことで安全でからだに優しい内視鏡検査をご提供します。また、早期がんの発見・診断には注意深い観察力、確かな内視鏡技術、そして多数の経験の蓄積が重要です。数多くの早期がんの発見・診断・治療を行ってきた経験に基づき、負担が少なく、かつ高精度な内視鏡検査をご提供させていただきます

内視鏡検査経験
胃内視鏡検査(胃カメラ)数 8,000件以上
大腸内視鏡検査(大腸カメラ)数 6,000件以上
大腸ポリープ、早期癌の治療件数 2,000件以上
高難度治療(内視鏡的粘膜下層剥離術:ESD) 200件以上

2019年の当院での胃内視鏡検査では胃がんの発見率は5.7%と、一般的な胃がんの発見率を大きく上回りました。一般的な胃がんの発見率は1%以下(0.3~0.9%)との報告があり、2009年の東京医科大学病院の報告でも1.2%程度でした。

胃がんや食道がんは早期がんの段階で発見して治療をすれば、内視鏡での治療でほぼ根治を得られます。早期のごく小さな病変も見逃さず、皆さまの健康にお役立ちできればと思います。

院長コラムではもう少し詳しく記載しているのでよろしければご覧ください。

院長コラム「当院での胃内視鏡検査および胃がんについて」

高精度内視鏡を用いた質の高い診断

内視鏡システム最新鋭の内視鏡システム(EVIS LUCERA ELITE)、内視鏡(GIF-H290)を用いて、消化器内視鏡学会専門医の資格を持つ経験豊富な医師が検査を施行しますので、専門病院と遜色のない検査が可能です。

質の高い内視鏡検査に大事だと思われることについて院長コラムで記載しています。よろしければ下記リンクからどうぞご覧ください。

院長コラム 「内視鏡検査に大事なこととは?」

適切な治療方針の決定

診断多数の消化器疾患の診断・治療に携わってきた消化器病学会・消化器内視鏡学会専門医が検査・診察を行い、適切な治療方針を提示させていただきます。病院での治療が必要な病気については速やかに提携病院にご紹介させていただきます。

詳細かつ丁寧な説明

説明検査結果について患者様に十分にご理解いただくことが非常に重要と考えております。内視鏡の画像をお見せしながらご理解いただけるまで丁寧にご説明させていただきます。ご質問があれば遠慮なくおっしゃってください。

胃内視鏡検査(胃カメラ)

内視鏡用1

からだに優しく、高精度の内視鏡検査

 ➢ 麻酔を用いた苦痛の軽減
 ➢ 専門医が行う負担が少ない挿入・高精度な観察
 ➢ 高精度内視鏡を用いた質の高い診断
 ➢ 適切な治療方針の決定
 ➢ 詳細かつ丁寧な説明

このような症状がある方は胃内視鏡検査をお勧めします。

 ✔ ピロリ菌を調べたことがない
 ✔ ピロリ菌がいたことがある(除菌治療後検査をしていない)
 ✔ 飲酒や喫煙が多い(昔、多かった)
 ✔ お酒を飲むと顔が赤くなりやすい
 ✔ 胸痛や胸やけ、慢性的な咳がある
 ✔ のどや胸がつまった感じがする
 ✔ 腹部膨満感やみぞおちの不快感・痛みがある
 ✔ 便が黒っぽい
 ✔ 胃潰瘍、十二指腸潰瘍になったことがある
 ✔ 40才以上でまだ一度も胃カメラや胃透視(バリウム検査)を受けたことがない
 ✔ 短期間で体重が減少した
 ✔ 血縁関係の方に消化器がん(食道、胃、大腸など)の方がいる

 胃がん検診による早期発見の大切さと、内視鏡検査の位置づけについて、アニメーションで解説しています。
 ご興味のある方はどうぞご覧ください。
  (動画提供:オリンパス「おなかの健康ドットコム」)

~「胃がん検診を知ろう」~

胃内視鏡検査でできること

のど(咽喉頭)から、食道・胃・十二指腸までを検査します。
粘膜の色の変化や凹凸など性状を直接観察できるので、多くの情報を得ることができ、がんの早期発見にとても有効です。
また、異常所見があった場合、生検(組織の一部を取ってくる検査)を行うことで確定診断をつけることができます。

胃内視鏡検査でわかる病気

  • 咽頭・食道・胃・十二指腸がん
  • 胃・十二指腸腺腫  
  • 胃ポリープ(胃底腺ポリープ、過形成性ポリープ)
  • 逆流性食道炎
  • 食道裂孔ヘルニア
  • 慢性胃炎(萎縮性胃炎)
  • 胃・十二指腸潰瘍 など

食道や胃、十二指腸の正常の内視鏡画像や様々な病気の内視鏡画像を掲載していますので、ご興味のある方は下記のリンクからどうぞご覧ください。

「内視鏡画像」へ

胃内視鏡検査の流れ

電話で検査の予約をされた方は下記の問診票・同意書に事前にご記入の上、当日に受付までお持ちいただくとスムーズです。

胃内視鏡問診票・同意書 ダウンロード

また検査説明書についても検査前にご一読いただきますようお願いいたします。

胃内視鏡検査説明書 ダウンロード

1. 検査前日

夕食は夜 9時までに済ませ、それ以降は食べないようにお願いします。
水分は飲んでいただいてけっこうです。内服薬に関してはいつも通りお飲み下さい。

2.検査当日

絶食でお願いします。水分に関しても薬を飲む際や喉が渇いた際にお水やスポーツドリンクなどの透明な飲み物を少量飲む程度にして下さい。
朝の内服薬は朝7時ごろにいつも通りお飲み下さい。

糖尿病薬については低血糖になるおそれがありますので基本的に1型糖尿病の方以外は絶食時には中止とさせていただきます。ただ、医師の確認が必要ですので、ご相談の上医師の指示に従ってください。

3.ご来院後
  1. 胃の中の泡などを落とす水薬を飲んでいただきます
  2. のどの麻酔のスプレーをします
  3. 麻酔(鎮静剤・鎮痛剤)の注射をします
  4. うとうとしている間に検査を行います
  5. 検査後はリカバリーベッドで30分ほどお休みいただきます
  6. 意識がはっきりした後に検査結果の説明をしてからお帰りいただきます

*麻酔を使うとその日は「車・バイク・自転車などの運転」や「機械操作・高所作業」などはできませんのでご注意下さい。

 胃内視鏡検査の受け方についてアニメーションで解説しています。ご興味のある方はどうぞご覧ください。
 (動画提供:オリンパス「おなかの健康ドットコム」)

~「経口挿入による上部消化管内視鏡検査の受け方」~

検査費用の目安

検査名 3割負担 1割負担
胃内視鏡(胃カメラ) 約 4,200円 約 1,400円
病理組織検査
(生検を施行した場合)
約 3,500~7,000円 約 1,300~2,600円
生検を施行した場合の合計 約 7,700~12,000円 約 2,700~4,000円

 *保険点数の改訂や使用薬剤により多少の増減がありますのでご了承ください。

よくあるご質問

胃内視鏡検査についてよくあるご質問のページをご用意しています。下記リンクからご覧ください。

「よくあるご質問」へ

院長コラムでは胃カメラの楽な受け方のコツや様々な疑問な疑問について解説していますので、よろしければご覧ください。

院長コラム 「胃カメラの詳細 ~楽な受け方のコツからよくある疑問まで~」

胃カメラの経口・経鼻、鎮静・非鎮静(麻酔薬を用いてうとうとした状態で検査を行うかどうか)のメリット・デメリットについては下記の院長コラムで詳しく書いていますので、ご興味のある方はどうぞご覧ください。

院長コラム 「胃カメラはどっちがいいの?経口 vs 経鼻/ 鎮静 vs 非鎮静」

当院での胃内視鏡検査(胃カメラ)をご希望の方はネット予約・電話予約のいずれも可能となっています。下記のリンクもしくはホームページの予約ボタンからご予約いただくか、下記番号にお気軽にお問い合わせください。

ネット予約

📞 TEL:079-294-8484
診療時間:月~水、金 9:00~12:00、16:00~19:00、木、土 9:00~12:00

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)

2020年11~12月頃から大腸内視鏡検査(大腸カメラ)の開始を目指して現在新内視鏡室造設を計画中です。それまでは提携病院である姫路中央病院に依頼しています。
少し早いですが、当院の大腸内視鏡検査(大腸カメラ)について公開いたします(今後内容については修正させていただく可能性がありますのでご注意下さい)。

早期発見により90%以上の方が治る大腸がん

現在、大腸がんは男女ともに亡くなる方も多い病気ですが、病気のはじまりは内視鏡で取り切れる小さな病変です。定期的に内視鏡を行いポリープの切除を行うことで、大腸がんによる死亡を53%減らすことができたとの報告があります。

また、大腸がんできてしまったとしても早期の段階で治療を行うことで、90%以上の方が完全に取り切ってしまうことができます。

定期的に内視鏡検査を行うこと、また便秘や排便時の出血など気になる症状があった場合にきちんと精査を行うことが大切です。

からだに優しく、高精度の内視鏡検査

 ➢ 麻酔を用いた苦痛の軽減
 ➢ 専門医が行う負担が少ない挿入・高精度な観察
 ➢ 高精度内視鏡を用いた質の高い診断
 ➢ 適切な治療方針の決定
 ➢ 詳細かつ丁寧な説明

このような方は大腸内視鏡検査をお勧めします

 ✔ 排便時に出血があった
 ✔ 便潜血検査が陽性であった
 ✔ 便秘や下痢に悩んでいる
 ✔ 便が細くなった
 ✔ お腹の張りや痛みがある
 ✔ 大腸ポリープを指摘された(治療した)ことがある
 ✔ 赤身のお肉をよく食べる
 ✔ 40才以上でまだ一度も大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を受けたことがない
 ✔ 短期間で体重が減少した
 ✔ 血縁関係の方に消化器がん(食道、胃、大腸など)の方がいる

大腸内視鏡検査でできること

大腸(直腸から盲腸)と小腸の末端について、もっとも詳しく観察できる検査です。
粘膜の色の変化や凹凸など性状を直接観察できるので、多くの情報を得ることができ、ポリープやがんの早期発見や精査にとても有効です。
病気を診断するための生検や、検査中に発見されたポリープの治療を行うことができます。

「日帰りポリープ切除」へ

大腸内視鏡検査でわかる病気

  • 大腸ポリープ
  • 大腸がん
  • 潰瘍性大腸炎
  • クローン病
  • 感染性腸炎
  • 大腸憩室 など

大腸の正常の内視鏡画像や様々な病気の内視鏡画像を掲載していますので、ご興味のある方は下記のリンクからどうぞご覧ください。

「内視鏡画像」へ

大腸内視鏡検査の流れ

下記の問診票・同意書に事前にご記入の上、受付までお持ちいただくとスムーズです。

大腸内視鏡問診票・同意書ダウンロード

また検査説明書についても検査前にご一読いただきますようお願いいたします。

大腸内視鏡検査説明書ダウンロード

1. 検査前日
◎前日の食事
  • 柔らかくて消化によいものをいつもより少なめに食べて下さい。

おすすめ食事メニュー ダウンロード

◎前日の下剤
  • 寝る前にセンノシド 2錠を飲んでください。
  • 軽めの夕食を19時ごろまでに済ませてください。
  • 下剤で脱水になることがあるので十分な水分摂取を心がけましょう。
  • 事前に指示があった薬以外は通常通り飲んでください。
  • アルコールや乳製品の摂取は控えてください。

糖尿病薬については低血糖になるおそれがありますので基本的に1型糖尿病の方以外は検査前日~検査終了後まで中止とさせていただきます。ただ、医師の確認が必要ですので、ご相談の上医師の指示に従ってください。

2. 検査当日
◎当日の注意事項
  • 当日は食事を食べないでください。
  • 水、お茶やスポーツドリンクは飲んでいただいてかまいません。
◎腸管洗浄液の内服
  • 腸管洗浄液の内服は、在院時間の少ない自宅での準備がお勧めです。
  • 8時ごろから、腸管洗浄液の内服を始めてください。
  • 準備完了まで、だいたい2時間程度要します。

※遠方からのご来院など、自宅準備に不安がある方は、院内で腸管洗浄液を内服することも可能です。
 自宅準備の方と来院時間などが異なりますので、当院にご確認ください。
腸管洗浄液の内服中に強い腹痛や嘔気・嘔吐などがあれば、内服を中断し当院へご連絡ください。

◎腸管洗浄液(モビプレップ®)の飲み方

モビプレップ®の溶かし方(動画)

モビプレップ®の飲み方(動画)

モビプレップ®の飲み方(パンフレット)ダウンロード

*じっとしていると便が出にくいので、散歩をしたりして腸を刺激しましょう。

◎便の状態の目安

*EAファーマより提供

4の状態になれば、大腸内視鏡検査が受けられます。

*洗浄が不十分であれば、クリニックで追加処置を行うことがあります。

3. ご来院後
◎受付にて
  1. 問診票・同意書を確認させていただきます。
  2. 男女別の更衣室にご案内して、検査着へお着替えをしていただきます。
  3. 待機室にてお待ちいただきます。

*貴重品につきましては、お預かりできかねますので、ロッカーにお入れして必ず鍵をかけるようにようにしてください。

◎検査
  • 麻酔を用いて検査を行う場合は点滴ルートを取って、お薬を入れてから検査を行います。麻酔を使う場合は心拍や血圧、酸素を測るモニターを装着します。
  • 検査時間は10~15分程度です。ポリープの切除を行う場合は検査時間が長くなります。
  • 麻酔薬を使用すると目が覚めると検査が終わっているということが多いです。
◎検査後
  • 麻酔を使用した場合、リカバリースペースで30分から1時間程度休んで頂きます。
  • お着替えの後、準備ルームでお待ちください。
  • パウダーブースもご用意していますので、ご利用ください。
  • 検査結果のご説明、検査後の注意事項などをお話しした後にご帰宅いただきます。

*麻酔を使うとその日は「車・バイク・自転車などの運転」や「機械操作・高所作業」などはできませんのでご注意下さい。

大腸内視鏡検査の受け方についてアニメーションで解説しています。(動画提供:オリンパス「おなかの健康ドットコム」)
ご興味のある方はどうぞご覧ください。

~「大腸内視鏡検査の受け方」~

日帰りポリープ切除

日帰りポリープ切除は患者様の時間的、経済的負担が少ない治療法です。
内視鏡専門医が、安全性の高い的確な治療を行います。
当院ではcold snare polypectomyという手法で切除を行うため、合併症の可能性は極めて低いです。

  • ポリープの切除は全て保険適応です。
  • 治療時間は10分から30分程度です。
  • 大きさは10mm未満までで、5個程度までが日帰り治療の適応になります。
  • 10mmを超える病変やがんを疑う病変の切除については提携病院にご紹介させていただきます。
治療前の注意点

心臓や脳の血管の病気で、血液が止まりにくくなるお薬(抗血栓剤)を内服されている患者様は、薬を中止する期間や服用再開のタイミングがありますので、必ずスタッフにお伝え下さい

大腸ポリープ切除(cold snare polypectomy)

  1. ポリープに対しスネア(切除するための道具で輪っか状になっています)をかけます
  2. スネアを狭めていき、切除します。

*切った際に少量の血が出ますが、自然に止まります。

治療後の注意点

まれに切除後に出血することや、非常にまれに穿孔(腸に穴が開くこと)を起こすことがあります。
ただ、当院では「 cold snare polypectomy 」という手法で切除を行っており、穿孔の可能性はほぼなく、出血に関してもかなりまれです。

  • 日常の生活や家事に関しては特に制限はありません。
  • 切除した当日は自宅でできるだけ安静にしていて下さい。
  • 検査終了後から飲水、食事は可能です。数日間は香辛料などの刺激が強い食べ物やアルコールは避けて下さい。
  • 数日間はお腹に力がかかる運動や力仕事、遠出は控えて下さい。
  • 検査中に腸の中に空気が入ることで、検査後はお腹の張りや痛みが出ることがります。ガス(おなら)を出していただくことで改善してきますが、検査翌日になっても腹痛が改善しない場合や、ガスが出ても改善しない強い痛みがある場合は当院にご連絡ください。
  • ポリープを切除した場合、数日は少量の血便が出ることがあります。数日たっても血便が続いたり、多量の血便が出た場合は当院にご連絡ください。

検査費用の目安

検査名 3割負担 1割負担
大腸カメラ(観察のみ) 約 6,000円 約 2,000円
大腸カメラ+生検 約 9,000~17,000円 約 3,000~6,000円
大腸カメラ+ポリープ切除 約 20,000~30,000円 約 7,000~10,000円

※上記費用に別途、診察料、薬剤費などがかかります。
※生検およびポリープ切除費用は、大きさや個数、部位で変わります。

大腸ポリープ切除は「手術」としてあつかわれ、各種医療保険の手術給付金の対象となっています。加入されている方はご相談ください。

よくある質問

大腸内視鏡検査についてよくあるご質問のページをご用意しています。

「よくあるご質問」へ

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